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Album「人生の使い方」発売を記念して 応援コメントが到着!!

2016.12.06 UP

Album「人生の使い方」発売を記念して、
各アーティスト様より応援コメントをいただきました!!


 Half time Oldの音楽は、直球ど真ん中に見せかけていつも少しズレた柔らかいところを突いてくる。最後まで気持ちいいだけで聴き終わらせてくれればいいものを、ふとした瞬間にリアルで痛いところチクっと刺されて、気づいたら静かに感情的になってしまっている。日常的なのに壮大で、繊細なのに大胆で、簡単に聴き流せなくて

最後まで聴き終わった後にアルバムタイトルを見て『やられたー!』って笑ってしまった。たくさんの人にこの感覚味わってほしい。どんな日もきっと聴いてしまうんだろうな、悔しいけど出会えて嬉しい。

ありがとう、Half time Old兄さん!

ムカイダー・メイ(ペロペロしてやりたいわズ。)


 UK時々、大陸的、小さな島国の情緒をメロディに変えて

新しい時代に遂に台頭してきた。

君らの武器ならもう揃った。

ここからゆっくりぶっ飛ばして行ってくれ。

岩崎慧(セカイイチ)


 1曲目から12曲目まで。

やっぱり間違いない。

僕の好きなバンドは間違いなかった。

6曲目くらいでわかった気になっても。

まだわかってない。出会ってない。

3曲目くらいであーそっち系ねとかわかった気になっててすみませんでした。

M11は泣ける。

井上朝陽(L )


 I think it's amazing wtf!!

makes me crazy always these song tell us it's gonna be good we don't have to change the world would be changed.

Nobody know this way it gonna be but we don't have to worry bout it cause we could get this amazing one.

和訳(なんていい作品だと思った。唯一と言っていいくらい仲良しのハーフタイムが力強くなっていく姿を見れて嬉しいねぇ。歌詞は分かりやすいし、軽い問題提起もしてくるので聞いてて面白い。曲名がポップすぎて鼻血でそうやけどいいと思った。隣で聞いていたギャルも「ええやん!」って笑っていた、前歯に青海苔付いていた。あとPV金かかってるなーって思った。しかもよかった)

総理(響心SoundsorChestrA)


 『Half time Old

っていうしっかりとした芯があって、

そこからブレないで"らしさ"を残したまま、

音楽としての幅が物凄く広がっていて、

いつの間にこんなに色々出来るようになってたのって、

嫉妬にも似た感情を、、

いや、単純に嫉妬した。

随分前からの知り合いで、

すっかり対バンしていないんだけど、

「彼等が頑張ってるなら俺も」

と、思える良き友。

リリースおめでとう!

三浦弦太(LUCCI)


 ポップでキャッチーなんだけどなんかクセのあるサウンドと声が、人生の儚さや虚しさ、葛藤、怒り、哀しみ、でもその全てをひっくるめた上で、人生って素晴らしいなと感じさせてくれる。いいアルバムだなあ。リリースおめでとう!

森彩乃(Qaijff)


 Half time Oldとは出会ってもう数年経つわけだけど、これだけ関わっていると、

あぁこの歌詞まさはるが書きそうとか、このギターフレーズはおっちゃんぽい、これは阪西が叩きそうなドラムだ、

みたいな俺が勝手に感じてるメンバー個人の"らしさ"みたいな物が少なからずあって、

今回のこの「人生の使い方」はそれを良い意味で裏切ってくれるような、かつ俺が感じる"らしさ"もあったりで、

色んな顔を見せてくれるなって印象だった。

Half time Oldを昔っから知ってるぜって人でも、まだ知って一日だって人でも、平等に楽しませてくれる優しい一枚だと思う。

イマイズミヒカル(phonon)


 いや、いい!今日はいい日になるわ。ありがと。

vo.まさはる、いいね。いつかの打ち上げでした神経衰弱は激弱だけど、歌が良くてよかった。よかった。。バチバチの対バンしたくなった。神経衰弱も(比重多め)

宮崎(ab initio)


 纏めようと思えばいくらでも纏めてしまえるが、彼らの絶妙な危うさに誰も口出ししないでもらいたい。なぜならこれが僕らの青春時代にやりたかった音楽をとことん詰め込んだアルバムだからである。

本人は意識していないだろうが、結局避けてしまうような真っ直ぐな道を迷う事なく突っ切ってしまえるハーフタイムオールドは本当に素晴らしい。拍手。

大濱健悟(ウルトラタワー)


 言葉とメロディーの繊細さがとっても輝いてる。

Half time Old が今やりたい、今聴かせたいが存分に詰まったフルアルバム!

いやしかし、いつも絶妙な音楽。

心地いい。

俺は大好きです^ ^

ISATO(LOCAL CONNECT)


 純粋にメロディーが好きなバンドで、出会った時の衝撃を覚えています。

古き良きサウンドの要素と今を生きるメロディーのバランスが絶妙なんだよな。

今回も聴かせてもらった時、

「うわっ!このメロディ欲しい!」

って不覚にもなってしまいました(笑)

とにかく良いです。

皆さん聴いて下さい。

俺の言いたい事わかるはず!

ヤスキ(ユビキタス)


「良いなぁ」って思う。いつも。恥ずかしくて言わないけど。マサハルの「声」が(笑)

ハスキーボイス。昔から好きで、だから、「良いなぁ、ずるいなぁ」って。

今作、とてもキラキラしてる。サウンド、楽器隊アレンジもとても格好いい。

そしてその上でぎゅっと引っ張ったり漂ったり、なんとなく目を向ける方向を指差してくれるマサハルの声がある。とても素敵なバンドだと思う。

こんな作品、みんな待ってたんじゃないかなぁ。

滝澤大地 (CHERRY NADE)


どうしたって明日はやってくる。サイコロを振って進むわけでもなく、ましてやゴールや一回休みなんてものもないのに。

それでもやっぱり振り出しに戻りたくなった時、Half time Oldが紡いだ12のストーリーが背中を押してくれました。

キャッチーで聴きやすいのに、どこか泥臭くてなんか泣けてきちゃった。ギャップ泣き。

本当良いアルバム作ったなぁ。負けてられないぜ!

同郷同士、名古屋からなんかやらかそうね。

リリースおめでとっ。

高島大輔 (THE BOY MEETS GIRLS)


新譜「人生の使い方」を聴かせていただきました。

まさはるの優しさだとか弱さだとか、それでも前を向く勇気とか

そういうリアルなモノがたくさん詰まったアルバムだと思う。

聴けば分かります。きっと。

 

とにもかくにも

Half time Old、フルアルバムリリースおめでとう。

シミズ フウマ (スロウハイツと太陽)


Half time Oldは本当最近知り合って対バンしたりするようになってようやく友達になったという感じで、

でも名古屋で活動している中でHalf time Oldの存在は知っていました。

今回のアルバム「人生の使い方」、聴かせてもらいました!一言で言うと、丁寧に紡いでいるなあ

という印象を強く受けました。

サウンド面や歌に感じる確かな音からしっかりと感じる優しさ、ポップに鳴らす歌詞はまさはるのリアルな日常からきているんだろうな

きっとより多くの人が共感、真正面から心を照らしてくれるような一枚だと感じました。

曽根一朗 (T/ssue)


従来彼らが持つ「らしさ」と、

これから彼らが魅せ得る「可能性」をいい塩梅で混ぜた、

聴きごたえのある作品だなあ、と思った。

まさはるの歌声と顔はリンクする。

ここは嬉しそうに歌うだろうな、

ここは苦そう。

あ、たぶんここはドヤ顔だ。

なんてことをニマニマ考えている俺に、

深夜1時半を回った愛しのiPhone7がもう寝なさいよと暗転して見せる。

俺がこれを書いている日は、しとしと雨が降っていて、

以前から演奏している「a.o」はより一層深みを増して聞こえた。

このまま眠らなければ、

あの日は、俺のせいだよ、と、まさはるが感じた朝に会えるのだろうか、なんつって。

彼らはとても文学的で、一筋縄ではいかないメロディラインとキャラクターが何ものにも代え難く愛おしい。

彼らにとっても、音楽を通じて出会えるあなたは、きっと同じように見えている。

あなたのために歌い、あなたのために祈る、そんな楽曲と、言葉が詰まっている、いや、正確には散りばめられている、そんな一枚だと感じた。

(つまり、俺は「怪獣のお勉強」のような一面も大好きだということ。)

余談だが、彼らの前作

「21世紀にも鐘は鳴る」という曲は以下のような一節で始まる。

ー他人の弱いとこに目がつくのは 自分がそれ以上に弱いからー

俺は確かにまさはるが選んだ言葉に掴まれ、

小鹿とようくんが楽しそうに弾く姿に惹かれ、

こんなことを書くまで好きになってしまっている。

Half time Oldというバンドの魅力は、

それはもちろん一言でなど言い現れされ得たものではないが、

気付かないフリをしていたような気がすること、

言われてハッと気付くようなこと、そういったことを

あの優しく引っ掻くような音楽で触れてくるところだと、

俺は思う。

彼らや僕らの音楽は、

出会うべくして出会うような、奇跡的な出会いでは決してない。

なぜなら必死に見つけてくれ、見つけてくれといつだって叫んでいるからだ。

まだ見ぬ誰かの音楽になれますように。シューティングスターから始まる、願いを込めた一枚をぜひ耳に入れて欲しい。

あなたが望むなら、今すぐ叶う出会いなのだから。

長谷川 海(ドラマストア)


胸を熱くさせる詞。心を温めてくれる声。彼の歌を、その奥底まで、どうか聴き逃さないで欲しい。

そこに彩りを加えるギター。しっかりと支えるドラム。歌に寄り添う彼らの姿もまた、見逃してはいけないでしょう。

そんな彼らが織り成す等身大の音楽。未熟な部分も少しはあるだろうけれど、決して気取ることはなく、それはまるで、すぐ傍から語りかけているように。

ときには、鋭く、強く。

ときには、甘く、優しく。

あなたの力になってくれる12曲が詰まっています。

竹内浩太郎(サポートBa)


一聴きしてこれは自信作だってわかる。そしてこれは相当な意欲作。

楽曲のアプローチはより多彩になって、より狙い澄まして耳に飛び込んでくるし、悟りを開いたようにも、悩みながら自分で自分に言い聞かせるようにも聴こえる、まさはる君の選ぶ言葉にも声にも深みと強さが増していて。

とにかくこれで勝負しにきてるって伝わる、今のHalf time Oldの推進力をぎゅっと詰め込んだ一枚だと思う。

コメントもらえないかって声かけてくれて嬉しかった。リリースおめでとう!

ミヤザキナツキ(砂場)


Half time Old リリースおめでとうございます。

俺にとってのHtOの音楽は「友達」です。 なんとなく気分が落ち込んでいるときでも、会っただけでなんだか力が抜けて自然と笑けてしまうような、気楽な友人。

でもそんなあいつがふとしたときに放った言葉が、ものすごく心に響いたりする。

彼らの音楽が側にあるだけで、素敵な友達を持ったなって 思えるような一作です。

今年に入ってからHtOとは濃い付き合いをさせてもらっていますが、彼らの人間性そのものが音楽に昇華されているんだなぁ、と このアルバムを聴いてつくづく感じます。

実際にHtOのメンバーが全員学校の同級生にいたらすごく楽しそうですよね。

あなたを笑顔にして、且つ、ぐっと背中を押してくれる名盤。

Half time Oldに出会えてよかった!

鴻池遼 (ARCHAIC RAG STORE)


自然と、気がつけば笑顔になっていたり、思わずハッとなる歌詞と、真っ直ぐな歌に、自分の胸の奥の何かが熱くなったり、勇気を与えてもらったり。

そんな曲たちが今回のフルアルバム『人生の使い方』に詰まっていると感じます!

リリースおめでとうございます!

青春ヶ丘俊光(Charactic Note)


まさはるの一癖ある優しい情景が一癖ある儚い歌声が美しい旋律と相俟って勝手に心の奥まで入り込んでくる。何だこれは。

吠えるおっちゃん、寄り添うおっちゃん、泥臭くてエロいおっちゃん。何だこれは。

愛と勇気と希望を乗せてグルーヴィーに駆け抜けるよう君貫禄すごい。まいどなんやこのええバンドはほんま。

鳴り止まない名盤。素晴らしい日々の始まり。ありがとうHalf time Old。

藤村佑樹 (waybee)


冬が来てうちの猫の腹がツチノコみたいになった。

ミスサンデー、流したらダッシュする事が分かった。躾とダイエットに効く。とてもありがとう。

飼い主。幸福病、ABで胸ぐら掴まれサビで鼻血が出る。キーゼルバッハに響いて切ない。

人生の使い方、カタルシス。完璧。言葉にするのが無理だったので絵にしました。

小南泰葉


下敷きに挟んだ歌詞カード

机の上にシャーペンで何度もなぞる

誰も知らない ニヤニヤ

なんてどれくらい前だっけ

懐かしくて、羨ましい、あの頃を思い出した

飲み込んだ先

ゲロゲロに吐き出したもんは

人間らしくてすばらしい音楽みたい

これは震えた〜

多分会う時には結構うたえると思うよ

Bray me (KOTANI)


ボーカルの大晴が本来持っているポップスの才能が開花したアルバムだなと思いました。しかも、ただ明るいだけではなくHalf time Oldらしくしっかりひねくれている所がまた素敵です。笑
やれギターロックだなんだと、ジャンルを括るのがこのアルバムを聞くとどうでもよくなります。それほど自由で気持ちのいい作品だと思いました。リリース本当におめでとう。

佐々木直人(リアクション ザ ブッタ)


■人生の使い方